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2010.10/03(Sun)

親父! がんも!

前回の記事、1行で終わってますね(笑)
こんなに短いの初めてだ。

アニメ情報を仕入れる為に日参してるサイトさんがあるのですが、そこに
「BASARA映画化」
と書かれていていやもうビックリビックリ。
アニメ化が決まった時もかなり驚きましたが、まさか映画化までされるとは思わなかったもんで。
でもゲームの売れ行きも好調のようだし、普通に終わらせたりはしないか。

あっあと「けいおん!」も映画化ですね。
もっと言うと「ハガレン」もですね。
なんとか都合合わせて行きたいです。


そういえば、結局「“文学少女”」は観に行けませんでした…。
丁度行こうとしてた日に重要な用事が入ってしまったっていう。
でも8月にDVD買ったのですが、もし劇場に足運んでたら買うの躊躇ったかな~という感じでした。
正直、良い出来とは思えなかった。

“文学少女”と慟哭の巡礼者 (ファミ通文庫)“文学少女”と慟哭の巡礼者 (ファミ通文庫)
(2007/08/30)
野村 美月

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↑が映画の原作本になるわけなんですが、これ5巻なんですよね。
なので、1~4巻までの出来事が省略、というか殆ど無かった事にされているので、観てて違和感が。
最後のプラネタリウムのシーンは感動するシーンのハズなのに、原作より人数少なくて凹んでしまったり。
それまでの過程を知らないと5巻の楽しみは半減しちゃうと思う。
まぁ別にこれはどの作品でも一緒だとは思いますが。
でもやるならもうちょっとうまくやってほしかったなーと個人的に思いました。
映画から入る人は混乱するんじゃなかろうか。

その点ドラマCDは原作に忠実に再現されているので、聞いてて心地よいです。
最近第3弾が出たぜ!
ドラマCD版“文学少女”と繋がれた愚者 ドラマCD 前篇ドラマCD版“文学少女”と繋がれた愚者 ドラマCD 前篇
(2010/09/22)
イメージ・アルバム花澤香菜

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