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2011.11/24(Thu)

続柄 つづきがら

読み間違いしやすい漢字が今回で終了しそうな予感です(´▽`;)
最近漢検の勉強してないから新しい漢字自体あまり覚えてないです。
そのせいか分からないけど、以前書けた漢字が思い出せなくなる時が結構あります…。
読書しばらくしてなかったからそれもあるかもしれないですね。
吸収せねば! 漢字吸収(`・□・´)!!

前々回のタイトルに使った「裏面」なんですが。
ちょっと疑問に思ったんですよ。
「表面がおもてめんなのに、なんで裏面はりめんなんだろう?」と。
対になる漢字の熟語というのは、音読みと訓読みのどちらかで統一されていると思うんですよ。
例えば、上下や左右は共に音読み、訓読みは…ちょっと思いつかないので止めておきます。
そして今回気になったのは表面と裏面。つまり表と裏。
「表裏」というのは、「おもてうら」と「ひょうり」の2通りの読み方があり、前者が訓読み、後者が音読みとなります。
つまり、「裏面をりめんと読むなら、表面はひょうめんと読むべきなのでは?」
とまぁそう思ったわけです。
それで、前々回のブログをアップした後ヤフー辞書で調べてみました。
それによると、どうやら表面は「おもてめん」とは読まないみたいです。
一応意味載せますね。

1 物の外側をなす面。おもて。「月の―」「液体の―」⇔裏面。
2 物事の、外から見える部分。表立つところ。うわべ。「―を飾る」「事が―に出る」「―的な見方」⇔裏面。


でもここに書かれてる説明って、例えば「コップの表面に水滴が付いた。」
とかそういう使い方をする表面のような気がするんですが…
テストの表面、とかそういう場合もひょうめんって読んでしまって良いんですかね。
1番の意味の「おもて。」ってのにあたるから良いのだろうか。
分からんです。
なのでこれからも「おもてめん」って読んでる自分が居る気がします。
どなたか知ってたら教えてくださいー(><)
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